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『佐賀県に墜落したヘリ「AH-64D アパッチ ロングボウ」の価格や性能とは』へのコメント

  1. 名無しさん 2018/02/09(金) 01:14:23

    AH-64の運動性は低く、起伏に富む日本の地形に合わない、AH-1ZかAOH-1にしときゃ良かった。
    メインローターがすっぽ抜けたら操縦士にはもうどうしようも無い、それでも卑劣な政府は現場のせいにする。
    上にも出ていた「見た目のよい」装備が保守系政治家の人気取りでゴリ押しで導入された結果、自衛隊の装備品が政府とネチズンのおもちゃ箱と化し整備に手が回らなくなってきている、購入後に用途を考えるというのは完全にふざけている。
    異常な価格の理由の一端に「部品セット購入」が有るが、D型生産終了間際に大量調達未遂の結果アップデートが一切受けられなかった上に購入時に補修部品ごと購入したら使わない内に部品も痛んでるかもしれない、実際どう考えても部品の不具合。
    恐ろしいことにオスプレイにも悉く同じ条件が当てはまり、グローバルホークもこうなる危険性が有る。
    ちなみにオスプレイの予算でCH-47JAとC-2が沢山買えるし、グロホの半額でP-1も買える。
    水陸両用車は国産開発が開始されるが、それまでに導入されるAAV7は不良在庫をかき集めたポンコツであり、仮に完全な新品となると韓国製水葬棺桶バージョンしか無い。

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