文春記者「こんなはずではなかった」とコメント 小室引退で批判の嵐

NO IMAGE
はてなブックマーク - 文春記者「こんなはずではなかった」とコメント 小室引退で批判の嵐
このエントリーをはてなブックマークに追加
Share on Facebook
Pocket

スポンサードリンク

21日放送のTBS系「サンデー・ジャポン」に文春の記者が出演(VTR)しました。

その中で、今回の小室哲哉さんの引退は本意ではなかったと発言しています。

週刊文春としても小室さんが今回の不倫報道でまさか「引退」までするとは思っていなかったようです。

しかも今までベッキーとゲスの極みの川谷絵音の不倫のときなどには、世間も味方につけてイケイケドンドンな感じだったのが、今回は手のひら返したように世間から逆に大バッシングを受けて焦っているんではないでしょうか。

いつも標的にされる芸能人からしたらシメシメと思っているかもしれませんね。

事業家で元ライブドア社長のホリエモンさんもここぞとばかりに文春さんを猛攻撃しています。

それだけいつも不満があったのでしょう。

世間の力は偉大ですね。

文春のツイッターアカウントも大炎上しているようです。

 

 

確かにこれが仕事なんでしょうけど、さすがに今回の件はやりすぎだと思います。

小室さんはもともと引退は決めていたようですが、これが文春への最後の全力の反撃にも思えました。

結果、世間という強い力を味方につけて文春への反撃は成功しているようにも思いますが、正直今の小室さんにはそんなことももうどうでもいいように感じてしまいます。

それくらい会見での小室さんは疲労困憊というか、弱弱しく、人生自体に疲れ切っているようにも感じました。

 

スポンサードリンク